今日の一言集(31年5月度)
2019年5月
『ジェームス・ディーン』 May. 24, 2019 ▲Top
俺は演技をするためにハリウッドへ来たんだ。人気者になるためじゃない。
--- ジェームス・ディーン ---

『ルクレティウス』 May. 23, 2019 ▲Top
雨だれが石を穿(うが)つのは、激しく落ちるからではなく、何度も落ちるからだ。
--- ルクレティウス ---

『稲盛和夫』 May. 22, 2019 ▲Top
努力はみんなしている。人に負けない努力をしていますか?
--- 稲盛和夫 ---

『野口英世』 May. 21, 2019 ▲Top
誰よりも3倍、4倍、5倍勉強する者。それが天才だ。
野口英世 ---

『エドウィン・ルイス・コール』 May. 20, 2019 ▲Top
チャンピオンは、人前で成功するために、人のいないところで練習する。
--- エドウィン・ルイス・コール ---

『アルベルト・アインシュタイン』 May. 19, 2019 ▲Top
私は天才ではありません。ただ人より長く
「ひとつのこと」と付き合ってきただけです。
--- アルベルト・アインシュタイン ---

『相田みつを』 May. 18, 2019 ▲Top
毎日少しずつ、それがなかなかできねんだなあ。
--- 相田みつを ---

『谷川浩司』 May. 17, 2019 ▲Top
何度も何度も負けたとしても、自分の道をひたすら歩き続ければ、 やがてそこに一本の道が拓けてくる。
--- 谷川浩司 ---

『中村清』 May. 16, 2019 ▲Top
天才は有限。努力は無限。
--- 中村清 ---

『アルベルト・アインシュタイン』 May. 15, 2019 ▲Top
学べば学ぶほど、自分がどれだけ無知であるか思い知らされる。
自分の無知に気づけば気づくほど、よりいっそう学びたくなる。
--- アルベルト・アインシュタイン ---

『湯川秀樹』 May. 14, 2019 ▲Top
一日生きることは、一歩進むことでありたい。
--- 湯川秀樹 ---

『司馬遼太郎』 May. 13, 2019 ▲Top
たとえ、その目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ。
--- 司馬遼太郎 ---

『王貞治』 May. 12, 2019 ▲Top
努力は必ず報われる。もし報われない努力があるのならば、
それは”まだ”努力とは呼べない。
--- 王貞治 ---

『ボビー・ナイト』 May. 11, 2019 ▲Top
「勝つ意欲」は大して重要ではない。そんなものは誰でも持っているからだ。
重要なのは「勝つために準備する意欲」である。
--- ボビー・ナイト ---

『ウィリアム ・サッカリ』 May. 10, 2019 ▲Top
大胆に挑戦すれば、世界は必ず譲歩する。
チャレンジし続けよう、困難のほうが屈服するまで。
--- ウィリアム ・サッカリ ---

『高橋尚子』 May. 9, 2019 ▲Top
何も咲かない寒い日は、下へ下へと根をのばせ。やがて大きな花が咲く。
--- 高橋尚子 ---

『エドモンド・ヒラリー』 May. 8, 2019 ▲Top
エベレストよ、今回は私たちの負けだ。だが、必ず舞い戻って登頂してみせる。
なぜなら、山はこれ以上大きくならないが、私はもっと成長できるからだ。
--- エドモンド・ヒラリー ---

『ロベルト・バッジョ』 May. 7, 2019 ▲Top
僕が知っている「ドーピング」は ただ1つ、「努力」だけです。
--- ロベルト・バッジョ ---

『アーネスト・ヘミングウェイ』 May. 6, 2019 ▲Top
今は「ないもの」について考えるときではない。
「今あるもの」で 何ができるか考えるときである。
--- アーネスト・ヘミングウェイ ---

『イチロー』 May. 5, 2019 ▲Top
「できなくてもしょうがない」は、終わってから思うことであって
、 途中にそれを思ったら、絶対に達成できません。
--- イチロー ---

『ヘンリー・J・カイザー』 May. 4, 2019 ▲Top
困難とは、作業着を着たチャンスである。
--- ヘンリー・J・カイザー ---

『ココ・シャネル』 May. 3, 2019 ▲Top
翼を持たずに生まれてきたのなら、翼を生やすために"どんな障害も”乗り越えなさい。
--- ココ・シャネル ---

『アイスキュロス』 May. 2, 2019 ▲Top
神は、自らを助けようと努力する者を助けることが好きである。
--- アイスキュロス ---

『平成→令和』 May. 1, 2019 ▲Top
いよいよ今日から令和の元号が始まる記念すべき日である。昭和の時代に生まれ、平成の時代で 青春から老後まで過ごした平成を見送り、新しい令和の時代を迎え、3代の元号を送る事になった。 小学校2年生の時、突然戦争が始まり、校区の異なる疎開生活から小学校を変わることになり、 小学校の最終年度に広島の原爆で、戦争が終わり、平和にはなったが、小学生最後の育ち盛りに 戦後の食糧難を生きのびる為、道路脇や空き地を探して開墾し、芋や野菜を作り、芋の茎や草の根も 食べたものだった。そして昭和が終わり、平成の時代は、幾多の自然災害が次々起きて、地震、洪水、 津波、山崩れ等、戦争でも 経験しなかった自然災害の恐ろしさも数多く体験した。今日から始まる 令和はどうか、事件や争いも災害もない平和な時代であって欲しいと願うばかりである。
--- 平成→令和 ---

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